Basics

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Smartsheetの基本

ホームから仕事をナビゲートする

パーソナライズされたホーム ページでは、最近のリクエストやお勧めの Smartsheet アイテムの最新情報を確認できます。 ホームから、次のことができます。 過去 90 日間に作成および受信したリクエストを確認する (各フィールドで最大 125 件、最新順)。...

新しい Smartsheet 体験のご紹介

Smartsheet の外観が新しくなりました Smartsheet のさまざまなエリアをご覧いただくと、フォントや色、アイコンが新しくなり、余白部分が増えるなどして、よりすっきりとモダンなデザインになっていることにお気づきいただけるでしょう。...

Smartsheet へのサインイン/サインアウト

Smartsheet への最も簡単なログイン方法をお探しですか? すばやく Smartsheet のログイン ページを見つけて Smartsheet にサインインするには、以下にアクセスします。...

Smartsheet - はじめに

Smartsheet をどこから始めたらよいか分からない場合は、まずこちらをお読みください。 Smartsheet を効率的に始めるための有益なリソースを用意しました。 Smartsheet の仕組みをご確認ください。...

左のナビゲーション バーから作業にアクセスして整理する

必要なときに左のナビゲーション バーから重要なシート、レポート、ダッシュボードにすばやくアクセスできます。 ナビゲーション バーのアイコンにカーソルを合わせると、そのアイコンの意味が表示され、 そのアイコンをクリックするとそこに移動します。 左パネルで開きたいアイテムを見つけます。...

テンプレート: 独自のテンプレートの作成やソリューション センターのテンプレートの使用」をご覧ください

テンプレートからプロジェクトを開始することで、時間を節約し、列名、列タイプ、条件付き書式ルールなどの標準要素間の一貫性を維持するのに役立ちます。 このようにすべてを標準化しておくと、複数のシートからロールアップ レポートやダッシュボードを作成したいときに役立ちます。...

Smartsheet を使用するためのシステム要件とガイドライン

Smartsheet はオンラインで提供される SaaS (サービスとしてのソフトウェア) で、Windows、Mac、および Linux OS で動作するブラウザーに完全に対応しています。 またモバイル デバイスでも利用可能です。...

Smartsheet からの印刷

Smartsheet からの印刷方法は、印刷したい内容によって異なります。 印刷内容 手順 シート ガント チャート レポート Smartsheet ウィンドウの上部にあるツール バーの [印刷] をクリックします。...

シート、レポート、Web サイトへのハイパーリンクを作成する

セルにハイパーリンクを作成すると、シートで作業しているユーザーは、関連する Web サイトや他の関連する Smartsheet アイテムにすばやく移動できるようになります。 注: ハイパーリンクの作成は、別のシートのセルを参照できるようにする「セル リンク」機能とは異なります。...

フィルターの基本

フィルターを使用すると、シートにある特定の情報だけを表示したり、または非表示にしたりすることができます。 たとえば、ある特定の日付が期日となっているタスクや、現在自分に割り当てられている仕事、ワークフローの中で一定の段階にあるアイテムだけをすべて表示することも可能です。...

フィルターを作成してデータの表示/非表示を切り替える

適切な権限があれば、フィルターを作成して、自分で使用したり、ほかのユーザーと共有したりすることができます。 概要は、 「フィルターの基本」をご覧ください。...

シートと行

シートまたはその他の Smartsheet アイテムを作成または名前を変更する

Smartsheet では、ほとんどのソリューションがシートから始まります。 シートは、情報が保存されるメインの場所です。 タスクやプロジェクトの期限、パンチ リスト、在庫、顧客情報など、さまざまなワークフローを追跡するようにシートを設定することが可能です。...

階層: 行のインデント/インデント解除

行をインデントすることにより、シートに階層を作成できます。 行をインデントして階層を作成すると、行間に親子関係 (上の行が親、下の行が子) が作成されます。 注: 階層は子行から作成します。 親行を設定して作成するのではありません。...

セル コンテンツの追加、編集、およびクリア

セル内容の追加、編集、およびクリア: シート所有者と、シートへの管理者権限または編集者権限を持つ共同作業者は、セル内容を追加、編集、およびクリアして、セルに表示されるデータを制御できます。...

行、列、またはセルを移動する

シートを設定した後、セル、行、列などの一部の情報を移動または再編成する必要がある場合があります。 ここでは、何を移動できるのかと、移動方法をまとめています。 ヒント: 自動化された行の移動ワークフローを使用すれば、行を自動的に移動できます。...

[新規として保存] を使用してシートをコピーする

シートのコピーを作成するには、[新規として保存] コマンドを使用します。 これを実行すると、元のシートの列と条件付き書式ルールが常に新しいコピーに保存されます。 以下を保存するオプションもあります。...

シートの削除と削除の取り消し

使用しなくなった Smartsheet アイテムを削除して整理し、空き容量を増やすことができます。 Smartsheet のアイテムを削除する権限は、そのアイテムの保存場所により異なります。 アイテムがワークスペース上にない場合は、アイテムの所有者のみが削除できます。...

ファイルをインポートして新しいシートを作成する

既存の Microsoft Excel ファイル、Microsoft Project プロジェクト、Google スプレッドシート、または Atlassian Trello ボードを Smartsheet の新しいシートにインポートできます。...

Smartsheet からシートまたはレポートをエクスポート

Smartsheet のシートやレポートはどれもエクスポートできます。 Smartsheet は以下のファイル形式のエクスポートをサポートしています。...

シート データを保存して最新の情報に更新する

作業内容が消えないように変更を頻繁に保存することをお勧めします。 Smartsheet で変更を保存するには、ツールバーの [保存] ボタンをクリックします。 保存のショートカット キーは、Ctrl+S (Windows) または Cmd+S (Mac) です。...

シートやそのほかのアイテムをフォルダー内で整理

フォルダーを使用すると、Smartsheet アイテム (シート、レポート、ダッシュボードなど) を整理することができます。 フォルダーは非公開であるため、フォルダー内のコンテンツがほかのユーザーと共有されている場合でも、そのフォルダーを共有することはできません。...

シート間での行の自動移動またはコピー

「行の移動」または「行のコピー」というアクションを使用すると、条件を満たした場合に行を自動的に別のシートに移動またはコピーすることができます。 たとえば、以下のような例が考えられます。 調達リクエストがフォーム経由でシートに送信される。...

シート内の値の検索と置換

検索/置換を使用すると、シート内の特定の値を検索したり、それらの値を 1 つずつまたはまとめて置換したりすることができます。 検索/置換を使用するには、作業するシートを開き、Ctrl + F (Windows) または Cmd + F (Mac) を押して [検索/置換] ウィンドウを開きます。...

行またはタスクの挿入と削除

シートに行を 1 行を挿入するには、行番号を右クリックし、[上に挿入] または [下に挿入] を選択します。 選択した行の上または下に、新しい空白行が挿入されます。...

自動番号割り当て

自動番号割り当て列をシートに追加すると、データを含む行に自動的に連続する数値を入力できます。行の ID 番号、部品番号、請求書番号、または顧客番号などを手動で入力せずに割り当てたい場合に、このタイプの列が便利です。...

ドラッグフィルを使用して連続した数値または日付を作成する

ドラッグフィル法を使えば、連続した間隔または等間隔の連続した数字や日付、または数字で終わる文字列を、セルの範囲にすばやく入力できます。 ドラッグフィルは、値または数式を 1 つのセルから他の隣接するセルにコピーします。...

行を並べ替えてデータを整理

データを昇順または降順で整理するには、行の並べ替え コマンドを使用します。 並べ替える際には、操作するデータの量について 2 つの選択肢があります。 シート内のすべての行を並べ替えることも、選択した行のみを並べ替えることもできます。 並べ替えを行う際には、以下の点に注意してください。...

行を別のシートへコピー

行をあるシートから別のシートにコピーすれば、手動で複製する手間を省くことができます。 ヒント: 自動化された行のコピー ワークフローを使用すれば、行を自動的にコピーできます。 詳細は、「シート間での行の自動移動またはコピー」をご覧ください。...

セル リンク: データの整合性を統合または維持する

セル リンクは、複数のシートの情報を統合する場合に役立ちます。 セル リンクを使用すると、ロールアップ シートを作成したり、プロジェクト間の日付の依存関係を追跡したり、複数のシート全体で値を最新の状態に保つことができます。 リンクできるのはセルのみです。...

シートに写真やその他の画像を含める

シートのセルに画像を直接挿入できます。グリッドに画像を追加すると、チームの連絡先リスト、製造部品リスト、不動産物件リストなど、さまざまなシートで便利に活用できます。 注: カード ビューでの画像の操作については、「カード ビュー: カードの作成、編集、および共有」をご覧ください。...

列の数式を使用してすべての行に数式を設定する

列の数式を使用して、同じ計算式をシートのすべての行に適用できます。 列の数式は、シートに追加された新しい行(場所指定なし)にも自動的に適用されます。 たとえば、以下のことが可能です。 プロジェクトのすべてのタスクについて、完了予定日と実際の完了日の日数差異を追跡する。...

列の挿入、削除、および名前の変更

シート所有者およびシートへの所有者または管理者アクセス権限を持つライセンス ユーザーの共同作業者は、列の次の操作を実行できます: 新しい列を挿入する 既存の列の名前を変更する 列を削除する シートは 400 列、20,000 行、または 500,000 個のセル (いずれかが制限に達...

「ドロップダウン リスト」列を使って集積データの一貫性を維持する

単一選択用および複数選択用の「ドロップダウン リスト」列を使って、収集された重要な情報を標準化することができます。...

列および行のロックとロック解除

シートが共有されている他のユーザーによって重要なデータが変更されたり、削除されたりすることのないようにするには、列や行をロックします。 これにより、ロックされた行や列にあるセルのデータは編集できなくなります。 同様に、行を新しく挿入した場合も、ロックされた列のセルを編集することはできません。...

データ入力を制御し、列に特定の値のみを許可する

Smartsheet は、データの入力に関しては柔軟性を発揮します。 ほかのユーザーがシートまたは Web フォームに入力できる値を制御する場合は、[列の挿入] または [列のプロパティ] ウィンドウの下にある [次に制限…] チェックボックスを使用します。...

データに最適な列タイプを使用する

列タイプを使って、その列で許可するデータを上手に管理することができます。特定のタイプを選んで入力するデータに一貫性を持たせることができます。 列の説明を追加して、列に関する詳細情報を入力することもできます。...

列タイプの参照

列タイプを使って、その列で許可するデータを上手に管理することができます。特定のタイプを選んで入力するデータを統一することが可能です。 Smartsheet では、既定列と設定可能な列を使って作業を行います。 既定列 これらの列は変更や削除ができません。...

記号列で使用できる記号

[記号] 列には、意味を伝える画像が表示されます。 [記号] 列を使用して、行のステータスを説明したり、フォローアップのために注意が必要であることを示したりします。 列に自分の (カスタマイズした) 記号を追加することはできません。 [記号] 列では、数式を使用できます。...

システム列を使った、行への自動的な情報の追加

システム列を使うと、以下をすばやく確認できます。 行の作成者 行の最終更新者 行の作成時間 行の最終更新時間 行がシートに追加されたりシート内で変更されたりすると、その行のコンテンツがシステム列に自動的に入力されたり、更新されたりします。...

プライマリ列での作業: 概要とベスト プラクティス

すべてのシートにはプライマリ列があります。この列は必須の列であり、シートから削除することはできません。この列の値は通常、各行の主な記述子となります。 Smartsheet で新しいアイテムを作成すると、自動的にプライマリ列が作成されます (グリッド ビューでは一番左の列がプライマリ列になります)。...

列の表示/非表示

シート所有者と、シートへの管理者権限を持つライセンス ユーザーの共同作業者は、シート内にコンテンツは維持しながらも、列を非表示にして見えなくすることができます。 この機能を行に使用することはできませんが、シートにフィルターを適用し、その条件に基づいて行を非表示にすることはできます。...

列の固定と列固定の解除

特定の列を固定し、シートの残り部分を左右にスクロールしても常に表示されるようにします。 行を固定することはできません。 1 つの列を固定するには、列名にカーソルを合わせ、次に [その他] アイコンをクリックします。 メニューから [列の固定] を選択します。...

添付ファイル/リンク

コンピューター上のファイルをシートに添付する

シート、行、またはコメントへは、多種多様なファイルを添付できます。 この機能は、Smartsheet で管理しているアイテムにファイルを紐づけたいときに便利です。 ご使用のコンピューターや、サポートされているサードパーティのクラウド ストレージ サービス上に保管されているファイルを添付できます。...

シートに添付されたファイルにアクセスおよびダウンロードする

シートの作業アイテムに添付されたすべてのファイルに 1 か所からアクセスすることが可能です。 添付ファイル/リンク パネルを使用します。 添付先 (シート全体、特定の行、またはコメント) を問わず、シートに関連するすべての添付ファイル/リンクにここからアクセスできます。...

オンライン リソースからファイルまたはリンクを添付する

別のオンライン リソース (Google ドライブまたは OneDrive など) に保存されているファイルを管理し、それらのファイルを Smartsheet で管理しているアイテムに紐づけるには、添付ファイル/リンク機能を使用します。...

添付ファイルの最新の状態を維持する

時間が経つにつれ、Smartsheet に追加された添付ファイルが最新のものではなくなったり、必要なくなったりする場合があります。 このような場合、以前のバージョンを残しながら、新しいバージョンの添付ファイルをアップロードできます。...

シートから添付ファイルを削除する

シートに添付したファイルが Smartsheet での作業に関係なくなった場合は、削除できます。 シートから 1 つ以上のファイルを削除するには、このページの手順を使用します。 Smartsheet からファイルを削除すると、完全に削除されることになり、このアクションは元に戻せません。...

コメントの添付ファイルを削除する

コメントに添付されたファイルを添付ファイル/リンク パネルから削除することはできません。 [ファイルの削除] は灰色表示になります。 コメントに添付されたファイルを削除するには、コメント自体からファイルを削除するか、ファイルが添付されているコメントを削除する必要があります。...

ワークスペースに添付されたファイルにアクセスおよびダウンロードする

ファイルをワークスペースに添付することで、複数の部署に関連するファイルを作業に関係のあるすべてのユーザーに共有できます。 ワークスペースに添付されたファイルは特定のシートに関連しているのではなく、ワークスペース内のすべてのシート、レポート、およびダッシュボードに関連するものです。...

各種ビュー

グリッド、ガント、カード、およびカレンダー ビュー

Smartsheet のさまざまなビューを利用して異なる方法でデータを表示し、作業することができます。 これらのビューを切り替えるには、上部のツール バーにある [ビュー] ボタンを使用します。

カレンダー ビューを設定する

カレンダー ビューはシートまたはレポートに含まれる日付を反映したものです。 ツールバーの [カレンダー ビュー] ボタンをクリックすると、少なくとも 1 つの「日付」列 (「日付」列の詳細は、記事「列タイプ」を参照) を含むシートまたはレポートをカレンダーとして表示できます。...

カード ビューを使ったプロジェクトの可視化

カード ビューを使用すると、タスクやワーク アイテム、またはアイデアを、実用的なグループに整理して、より簡単にアクションを起こすことができます。...

カード ビュー: カードの作成、編集、共有

カード ビューでは、プロジェクト内のアイテムやタスクを整理できます。 カードのフィールド値にはタスクの情報が表示されます。 1 つのカードには合計 10 個のフィールドを表示できます。 タイトル フィールドと最大 9 つのほかのフィールドで構成されます。...

モバイル カード ビューで仕事を迅速化

視覚的にわかりやすいモバイル カード ビュー インターフェースにて、Smartsheet に入れたデータを十分に活用しましょう。 作業内容を使いやすくグループ分けすることで、モバイル デバイスからでもタスクを確認したり、遂行したりすることができます。...

書式設定

色とロゴで Smartsheet をブランディング

カスタム カラーを適用したり、ロゴを Smartsheet にアップロードしたりして、Smartsheet でも組織/団体のブランド認知度を 維持しましょう。...

Smartsheet アイテムにブランドを設定するための高品質のロゴを作成する

Smartsheet 用のロゴのバージョンを作成する際には、ロゴが以下のガイドラインに沿っていることを確認し、最良の結果が得られるようにしてください。 300px × 52px のサイズのロゴのバージョンを作成します。...

書式設定オプション

シートの数値とテキストに書式設定を適用するには、Smartsheet ウィンドウの上部にあるツールバーのボタンを使用します。 特定のビューや画面サイズによっては、ツールバーにすべてのボタンが表示されない場合があります。 必要なボタンが表示されない場合は、[その他] をクリックしてください。...

条件付き書式ルールを使用して書式設定を自動的に適用する

条件付き書式ルールを定義すると、特別な書式設定が行またはセルの値に基づいて自動的に適用されるようになります。 条件付き書式機能はセルの値を変更しません。 条件に基づいてセルの値を自動的に変更するには、数式を使用します。...

自動書式設定と数式のオートフィルの使用と上書き

自動書式設定と数式オートフィル機能を使うと、シートにコンテンツを追加するときに書式設定または数式のパターンを維持することができます。 新しい空白行またはセルに入力した後 Enter キーまたは Return キーを押すとすぐに、自動入力が実行されます。 フォームから送信された行でも同様です。...

タスク バーの色を変更する

シート所有者と、シートへの編集者権限または管理者権限を持つ共同作業者は、タスク バーの色を手動で変更できます。 タスク バーとは、ガント ビューおよびカレンダー ビューでは横向きで、カード ビューではカード左側に縦向きで表示されるバーのことです。...

シートに標準化された日付形式を適用する

言語 (国) によっては、たとえば MM/DD/YY または DD/MM/YY のように、数値形式の日付を同僚とは異なる順序で 読み取る場合があります。 Smartsheet アカウントで設定した地域設定に関係なく、チームの全員が同じように解釈できる日付形式を適用することができます。...

地域設定で既定の日付と数値の書式を指定する

Smartsheet では、自分のアカウントで指定した地域設定に合った形式で日付が表示されます。 シートの「日付」列に書式を適用することもできます (例: 日と月を記述する長いフォーマット)。 詳細は、「「日付」列に書式設定を適用する」を参照してください。...

バックアップと変更の追跡

シートに対して行われた変更を強調表示する

シートに加えられた変更をすばやく特定して確認するには、[変更の強調表示] を使用します。 シートを開き、ツールバーの [変更の強調表示] をクリックします。 [変更の強調表示] ウィンドウが表示されます。...

Smartsheet データのバックアップ コピーを作成する

Smartsheet は 100% クラウドで動作します: 作成したシートは Smartsheet サーバーに保存されます。 データのバックアップ コピーが必要な場合は、次のいずれかを実行できます。 1 回限りまたは定期的なバックアップをリクエストする。...

アクティビティ ログで変更を追跡する

アクティビティ ログでは、シート上で誰がいつ何を行ったか、または誰が最後にダッシュボードを表示したかを簡単に確認できます。つまり、シートのさまざまな要素の編集、削除の履歴を追跡し、共同作業者がシート上で行っているアクションを把握できるということです。...

Smartsheet アイテムに加えられた変更を表示する

Smartsheet アイテムに加えられた変更を確認するには、セルの履歴を確認したり、システム列 を含めたり、アクティビティ ログを使用して行えます。 セルを右クリックして [セルの履歴を表示] を選択すると、セル レベルで行われた変更のログ、変更者、変更日時が表示されます。...

ドキュメント ビルダー

DocuSign 署名リクエストのステータスを追跡する

DocuSign 統合機能により、DocuSign テンプレートを使用して生成したドキュメントのステータスをシートでリアルタイムに追跡できます。 最初のマッピング プロセス中に、追跡を有効にするかどうかを決定できます。 後で追跡を有効にすることもできます。 手順は以下のとおりです。...

マッピングを使用して署名用のドキュメントを送信する

マッピングを使用して署名用のドキュメントを送信する ドキュメント ビルダーをまだ使用していない場合は、ドキュメントを作成して署名用に送信する行を最大 100 行選択します。 これらの行を選択した状態で、右クリックして 行メニュー を開き、[ドキュメントを生成] を選択してビルダーを開きます。...

DocuSign マッピングの作成と編集または構成

ドキュメント ビルダーで DocuSign 統合機能を使用して、署名用のドキュメントをすばやく生成して送信。 この機能を使用すると、DocuSign テンプレートをシートにマッピングし、そのマッピングを使用してカスタマイズしたドキュメントを作成してから、署名用に特定の受信者に送信できます。...

ドキュメント ビルダー: 入力可能な PDF に列をマッピング

ドキュメント ビルダーを使用すると、列を入力可能な PDF にマップできます。 ドキュメントを生成するには、まず、入力可能な PDF をアップロードし、シートの列を入力可能なフィールドにマッピングして マッピングを作成する必要があります。...

ドキュメント ビルダー: 行データを使ってドキュメントを生成

ドキュメント ビルダーで、シートの行データを使用して入力可能な PDF のカスタム バージョンを迅速に生成します。 その後、カスタム ドキュメントをダウンロードまたはシートに添付できます。...