データ整合性を維持し、作業が失われることを防ぐために、Smartsheet において変更の保存は不可欠です。
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これを行うには、ツールバーで [保存] を選択します。
保存のショートカット キーは、Ctrl+S (Windows) または Cmd+S (Mac) です。
自動保存オプションを設定するには、[アカウント] > [個人用の設定] > [設定] を選択します。
未保存の変更を表示し保存する
シートで変更が保存されていない場合は、[保存] ボタンが選択できるようになります。このボタンを選択した後は、アイコンが選択できない状態になり、シートに対して行われたすべての変更が保存されたことを示します。
シートを Smartsheet 以外で保存するには、選択した形式にエクスポートします。
シートを最新の情報に更新して最新バージョンを表示する
シートを他のユーザーと共有している場合、保存した変更は他のユーザーが次にそのシートを開く際に表示されます。
変更を保存した際に他のユーザーがそのシートを閲覧している場合は、シートが自動的に最新の情報に更新されるか、新しい情報を表示できるように最新の情報に更新するようプロンプトで促されます。プロンプトは、画面上部のシート名の横に更新記号として表示されます。
シートを最新の情報に更新するには、更新記号を選択するか、[ファイル] > [更新] の順に選択します。