2 つ (またはそれ以上) のプランを 1 つに統合できます。
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この記事は、旧共同作業者モデルを使用しているプランにのみ適用されます。モデル タイプがわからない場合は、プランのモデルを確認する方法についての記事をご覧ください。
請求タイプとご利用のプランによってオプションが異なります。
いずれのプランでも、請求書によるお支払いの場合はアカウント チームにお問い合わせください。
- プロ プランまたはビジネス プラン: 2 つ (またはそれ以上) のプランを 1 つに統合できます。
エンタープライズ プラン: 次に該当する場合は以下の手順を使用して、個人プラン、無料プラン、チーム プラン、プロ プラン、ビジネス プランをエンタープライズ プランに統合できます。
- 元のプラン* がエンタープライズ プランではない
- ターゲット プラン*がビジネス プランまたはエンタープライズ プランである
これらに該当しない場合は、アカウント チームにお問い合わせください。
*このプロセスでは、元のプランをターゲット プランに統合します。ターゲット プランは、総合的な統合プランとなります。
プランを統合する前に
- 元のプランは、有料のアクティブなプランである必要があります。
- プランを統合する前に、ターゲット プランで利用できる十分なライセンスがあることを確認してください。ライセンス タイプは統合後も変わりませんが、元のプランのユーザーをカバーする十分な数のライセンスが必要です。
- ターゲットの機能を一覧化して元のプランと比較し、それらが一致していることを確認します。機能が同等でない場合、重要な機能が失われる可能性があります。
- 元のプランのシステム管理者がレポートやお支払い情報をアーカイブまたはダウンロードしたことを確認します。統合後は、この情報を入手することはできません。
元のプランをキャンセルする必要はありません。自動統合プロセスの一環として終了します。
統合リクエストを送信する
- ターゲット プランの管理センターにサインインし、左上の [メニュー] アイコンを選択します。
- [ユーザーとグループ] > [ユーザーの役割とレポート] の順に移動します。
- [ユーザーの追加] を選択します。メール アドレスなど、元のプランのシステム管理者の詳細情報を入力します。
- [招待] を選択します。
- 準備ができたら [続行] を選択して、元のプランのシステム管理者に招待を送信します。
ビジネス プランをプロ プランに統合することはできません。
統合リクエストを承諾する
- 重要なデータをバックアップし、お支払い情報をダウンロードします。
- 電子メールでアカウントの招待を確認します。[今すぐ参加] を選択します。
統合リクエストを元に戻すことはできません。
ターゲット プランに十分なライセンスがある場合、元のプランのシステム管理者が招待を承諾すると統合が完了します。
ターゲット プランでのライセンスがさらに必要な場合、システム管理者は、さらにライセンスを取得する必要があることを記した通知を受け取ります。統合は、元のプランのユーザーに対応する十分なライセンスがターゲット プランにある場合に完了します。
統合後
- すべてのアクティブ ユーザー (ライセンス ユーザーとライセンスなしユーザー) が、ターゲット プランのユーザー ベースに表示されます。
- 元のプランのユーザーが統合後のプランに初めてログインする際、ようこそ画面が表示される場合があります。
- システム管理者権限は移行されません。ターゲット プランのシステム管理者は、統合後に新しい権限を付与する必要があります。
辞退された、または保留中になっている、元のプランのユーザー招待は削除されます。
Legacy Resource Management ビューでは、結合されたユーザー ベースは自動的に反映されません。関連するシートを開いて保存します。それに応じてビューも更新されます。
追加のサポートが必要な機能とプラン
元のプランに以下のいずれかのアドオンがある場合、既存のワークフローを移行するにはサポートが必要です。サポートが必要な場合は、アカウント エグゼクティブ、カスタマー サクセス マネージャー、またはサポートまでご連絡ください。
- コネクタベースのワークフロー:
- Jira コネクタ
- Salesforce コネクタ
- Microsoft Dynamics 365 コネクタ
- ServiceNow コネクタ
- Dynamic View
- Resource Management by Smartsheet (Smartsheet 統合機能で Resource Management パネルを使用している場合、または Resource Management の認証オプションのために Smartsheet にサインインしている場合)。
- WorkApps
- DataTable by Smartsheet
- データ エグレス
- データ分類
- CMEK (お客様が管理する暗号化キー)
- イベント レポート作成