Formatting

オートフィルで一連の数値や日付をすばやく入力する

オートフィルを使用すると、複数のセル範囲に一連の数値や日付、数値で終わる文字列などをすばやく入力することができます。数値や日付は連続していても、等間隔に空きがあっても問題ありません。 オートフィルでは、特定のセルから値や数式を隣接している複数のセルに貼り付けます。...

書式設定オプション

シートの数値や文字列に書式設定を適用するには、画面上部のツールバーのボタンを使用します。 一部のビューや画面サイズでは、一部表示されないツールバーのボタンがあります。必要なボタンが表示されていない場合は、「その他」 をクリックします。...

条件付き書式ルールを自動的に適用する

条件付き書式ルールを設定すると、行やセルの値に基づいてその行やセルに自動的に書式設定が適用されます。 このページの内容: ルールの作成 ルールの修正、複製、または並べ替え ルールの削除または無効化 注: 条件付き書式機能が、セルの値を変えることはありません。...

自動書式設定と数式のオートフィルの使用と上書き

自動書式設定と数式オートフィル機能を使うと、シートにコンテンツを追加するときに書式設定または数式のパターンを維持することができます。 新しい空白行またはセルに入力した後 Enter キーまたは Return キーを押すとすぐに、自動入力が実行されます。 フォームから送信された行でも同様です。...

標準的な日付形式をシートに適用する

地域により、月/日/年や日/月/年というように、異なる日付形式の表記が存在します。Smartsheet では、各ユーザーがアカウント上で設定した地域設定に関係なく、チームの全員に同じ日付形式を適用できます。 現時点では、ここでの書式設定オプションは、「日付」列にのみ適用されます。...

シートに行われた変更の強調表示

シートに対して行われた変更をすばやく見つけて確認するには、[変更の強調表示] を使います。 シートを開き、ツールバーの [変更の強調表示] をクリックします。 [変更の強調表示] ウィンドウが開きます。...

地域設定で既定の日付形式と数値形式を指定する

Smartsheet では、自分のアカウントで設定した地域設定に従った形式の日付が表示されます。 また、シートの「日付」列に形式を適用できます (年月日を表示するなど)。詳しくは、「日付」列に関する記事をご覧ください。...