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テーブル ビュー、ボード ビュー、タイムライン ビューでデータをフィルタリングする

フィルターを使用すると、シートの情報を表示または非表示にでき、必要な情報をすばやく見つけることができます。

ご利用可能なユーザー

プラン:

  • Smartsheet

保存済みのフィルターか一時的なフィルターかにかかわらず、フィルターを適用すると必ず列ヘッダーにフィルター アイコンが表示され、どの列がシートのフィルターに使用されているかを示します。

保存されたフィルターを適用する

保存されたフィルターをシートに適用するには、以下の手順に従います。

  1. ツールバーの [フィルター] を選択します。
  2. [保存されたフィルター] を選択して、ドロップダウン メニューを開きます。
  3. リストからフィルターを選択します。
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apply a saved filter in table view

フィルター アイコンを使用すると、適用されたフィルターのオフとオンをすばやく切り替えられます。

アドホック フィルターでさらにフィルタリングする

保存されたフィルターを適用している場合は、別のフィルターをすばやく追加してデータをさらにセグメント化できます。アドホック フィルターは保存することができ、また一時的にしか使用しない場合は削除することもできます。

保存されたフィルターが適用されている状態で、以下の手順に従います。

  1. [+フィルターの追加] を選択します。
  2. フィルター条件を選択します。
    1. 列または行に基づいてフィルタリングできます。
    2. 列にはさまざまなオプションを使用できます (例: =次のいずれかの値、≠次のいずれかの値、=空白)。

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Close.
 アイコンを使用してアドホック フィルターをすぐにクリアするか、[保存] を選択して新しいフィルターを作成することができます。

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add additional temporary filters in table view

新しいフィルターを作成する

新しいフィルターを作成するには:

  1. ツールバーの [フィルター] を選択します。
  2. [+ フィルターの追加] を選択します。
  3. フィルター条件を選択します。
    1. 列または行に基づいてフィルタリングできます。
    2. 列にはさまざまなオプションを使用できます (例: =次のいずれかの値、≠次のいずれかの値、=空白)。
  4. [保存] を選択します。
  5. フィルターに名前を付けます。
  6. ドロップダウン メニューで、フィルターを自分専用に保持するか、シートの他のユーザーと共有するかを選択します。
  7. 必要に応じて、フィルター条件を編集または追加します。
  8. オプションとして、必要に応じて親行を表示するよう選択することもできます。
  9. [保存] を選択します。

既存のフィルターを編集する

既存のフィルターを編集するには:

  1. ツールバーの [フィルター] を選択します。
  2. [保存されたフィルター] を選択して、ドロップダウン メニューを開きます。
  3. 編集するフィルターの行で、鉛筆アイコン
    Brandfolder Image
    Edit.
    を選択します。
  4. ここでフィルターの削除、フィルター名の変更、フィルターを共有しているユーザーの変更、フィルター条件の変更を行うことができます。

フィルターの共有

フィルターを作成する際、あなた自身だけが見るために保持するか、シート内のすべてのユーザーと共有するかのオプションがあります。共有を選択すると、他のすべてのシートユーザーが保存されたフィルターのドロップダウンからこのフィルターを適用できます。

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share your filter